カテゴリー別アーカイブ: 海外経済

海外でトレードして暮らす計画

2017.11.20
koushi_fujii01

From:藤井百七郎
名古屋の自宅より、、、

「ホッカン マイナカー」

タイ語で、また会いましょうという意味です。

先日、 Youtubeで面白い動画がありました。
ミッキー・カーチスって方を、ご存知でしょうか?

映画「ロボ・ジー」にも出ていて
外国人みたいな名前なのですが、日本人なんです。
77歳にして、タイのプーケットに移住し、
その彼のドキュメンタリーなんです。

タイでは下記の条件を満たすとロングステイが認められます。

・50歳以上

・犯罪歴がない

・240万以上の預金がある

それほど、ハードルは高くないですね。

彼は毎日、プーケットで大好きな音楽を奏でて
(※実は彼は元ミュージシャンでもありました)
趣味の絵を描いて、ライダーズカフェを開くのが
もっぱらの夢とのことです。

すばらしいですね!

77歳ですよ。。。

失礼ながら、人生の残りって
そんなに無いじゃないですか!?

それなのに、まだまだやりたいことがあって
しかも、海外に移住するなんて…
いや〜感動して、共感して、憧れて
20本くらいの動画をいっきに見てしまいました。

ご興味のある方はYoutubeで
「ミッキー・カーチス 」で検索してください。

せかせかした日本から離れて遠い南国に移住。

冬がなくて、年中暖かい。

好きな時に、好きなことをしてのんびりと暮らす。

誰からもせっつかれることなく、ゆっくりと過ぎる

時間を感じて暮らす。

夢ですね〜〜〜

私もそれほど、世界のあちこちに
行ったわけではありませんが、
もし住むとしたら、タイ、ベトナム、ドバイあたりがいいです。

この3つは気温も年中暖かいですし(ドバイは暑いですが…)
食べ物もおいしく日本人向きですし、
タイ、ベトナムの物価は日本の3分の1くらいで安いです!

私、この3つなら住めると思うんです。
英語が話せれば、だいたいは通じますし、
治安もいいです。

いやはや、夢ですよ〜〜〜

さてさて、夢、夢とは言っていますが、
我々トレーダーにとって
それほど遠い夢ではありません。

なぜなら、説明の必要もないと思いますが
株トレーダーなら、世界のどこでもトレードができるからです。
トレードは世界中どこでもできるからです。

トレードができれば、生活費くらいはなんとかなります。

世界中のどこだろうと!

以前に何かのテレビで、日本の離島で、
株で毎月10万ほど出して、
それで暮らしているなんて方がでていました。

なるほど、離島であれば生活費も安く済むし
それもありだよね〜って見てました。

この方もすばらしいなと思ったのですが、
今回はもう少し背伸びして、
海外でトレードをして暮らす、を
もっと現実的に考えてみました。

まず、どこに住むかですが、
先ほどあげました、私藤井が住みたいベスト3。
タイ、ベトナム(ダナン)、ドバイについて考えてみました。

まず物価が安いので、目標利益は
従来の3分の1でOKです。

例えば、毎月生活費として、
日本で30万を狙っているなら
10万円をまず狙えばOKということです。

ちょっと、気が楽になりますね…!?

それから、トレードの時間、
つまり出勤時間みたいなものですが、
日本との時差で、早く始まって、早く終わります。

日本の相場は9時から15時ですから、
トレードが終わるとあとちょびっとしか時間が残りませんが、
海外ではこうなります。

タイ、ベトナム:7時から13時

ドバイ:4時から10時

たとえば、タイだと、少し早起きをして、
仕事が終わるのがお昼過ぎなんですよ!

良くないですか!?

7時少し前くらいから、パソコンの前に来て、
お昼過ぎの13時には終了。

それから、少し遅めのランチを食べて、
後はやることなし、フリータイムです。

のんびり、のんびりと過ごせます。

ドバイになると、朝10時には全部の仕事が終わるわけですから
丸々一日がフリータイムってことになりますよね。

さてさてさて…

問題は、どういうトレードするかってことです。

スウィング一本でやる、というのも悪くないですが
やっぱり、それはリスクが大きいです。。。

私の友人で、ミドルロングの?日本株スウィングだけで
生計を立てている方がいますが、
昨年2016年は相場の読みが外れて、
大変に苦しかったと言っていました。

毎回、毎月、絶対に勝てる保証のない
スウィングだけで海外に移住するのは、
安定度という点ではリスク大ですね。

日本にいれば、外れても
なんとかリカバリーできますが、
海外だと難しくなってしまいますから。

そうなると、どんなに自信があっても
ひとつの投資法だけで
海外移住に臨むのは危険です。

いくつかの投資に資金を分散させて、
結果的に利益を安定させていく必要があるでしょう。

私ならこうします。
まずはトレードで得た利益を積み重ねていきます。

ある程度積み重なったら、株ほどのリターンはないけど
確実にリターンが期待できる商品に移行していきます。

これは、資産を作った投資家たちが、
口をそろえて言っていたことです。

資産を増やしたければ、
アクティブ投資よりインデックス投資を心がけよ!です。

大きな利益ではないにしろ、
年単位で、じっくりと確実に利益を出してくれます。

毎年、何もしなくても、
確実にこれだけの利益がでるという安心感は、
絶対的に必要です。

それから、短時間でも利益の狙える投資法を覚えます。

そのひとつが、デイトレであったり、
新興銘柄であったりセカンダリ投資であったり、
高値圏での売買です。

これらは、正しい銘柄の選択ができれば、
短期間で利益をもたらしてくれます。

必要があったとき、不足分の費用を、
ねん出できるからです。

これらのバックボーンがあれば、
ゆとりをもってスウィングトレードに取り組めます。

株は、ゆとりがゆとりを生む世界です。

確かなバックボーンなしにトレードしても
焦りと恐怖に押し倒されて、負けてしまいます。

長期と短期とそしてスウィング!

この3つの組み合わせで、安心して海外で暮らせると

私は考えています。

どうでしょうか?

あなたにも、それほど遠い夢ではないことが
お分かりいただけたと思います。

俺は別に海外になんか行きたくねーよ、と
言われる方もいるかもしれませんが、
やるべきことは同じですね。

今回の私、藤井の海外移住計画。

またしても、文章が長くなってしまって
申し訳なかったのですが、

もしあなたがこれまでに、
どこかの国に旅行に行って将来はここに住めたらなぁ〜
なんて思ったなら、たまには時間をとって
その思いに馳せてみてはどうでしょうか。

だってあなたはすでに、
その思いに近いところにいるのですから(^^♪

藤井百七郎

<編集部より>
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[Video]NYダウのチャートもチェックしましょう!

2017.06.22
koushi_fujii01

From:藤井百七郎
名古屋の自宅より、、、

おはようございます。
藤井です。

日経平均も2万円を回復して
今度は2万1000円も目指すのか、
何だかはっきりしない状況が続きますが、

今日は、NYダウの話に触れたいと思います。

よく「ダウがくしゃみをすると、日経が風邪をひく」なんて
言葉がありますが、今後の動向はどう日本株に影響するのか?

動画で解説します。

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藤井百七郎

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【本年度は12%up】根拠ある相場予測とは?

2017.04.19
prof_okumura

From:奥村尚
東京のオフィスより、、、

おはようございます。

激動の先週を無事終えました。

欧米もイースター(復活祭)も終えて、
通常のマーケットに戻ってきましたね。

日本は、その相場を受けた
初日ということになります。

フランス選挙で次第ではEUが滅ぶとか、
北朝鮮問題は全く終わっていないとか、
暗い話題も多いのですが、

明るい話題も多くなってくる
可能性があります。

為替がまず挙げられるでしょう。

108円台の攻防をしていたドル円レートは、
少し円安に向かってくれました。

4月3日発表の日銀短観によると、
大企業、製造業が事業計画のもとに
している想定為替レートは通期で108.43.

このレートを超えて円高になる場合、
事業計画の数値を見直して
下方修正する可能性が強まります。

だから、109円台になってくれると、
日本経済には良いし、株式相場にも良いわけです。

株式相場で為替と並ぶ要素は企業業績です。

今週から、だんだんと
2016年度の決算発表が本格化してきます。

世界的な景気回復の兆候は
昨年から起こっていて、

今年も設備投資が大きくなると
見込まれています。

日本製品は、、

円高(海外から見ると割高に見える価格)で
あっても需要があります。

円高の場合、製品値上げを伴うわけですが、
それでも性能やサポート、
寿命のなどの点で人気があるのです。

皮切りは何といっても安川電機でしょう。
ここは、メカトロニクスの大手です。

鉄鋼用大形プラント設備をはじめ、
インフラ設備などを輸出しています。

毎年、この会社の決算発表は他社より早いので、
今後続く大手製造業の決算を
占う意味でも注目されます。

さっそく、明日(20日)が決算発表です。

ここの決算が良いと、他社も同じく良い、
という気分が市場で盛り上がり、
相場も持ち上がりやすくなります。

そして、この決算というのは、
既に終わった2016年度(=2017年3月)決算です。

今年の日本経済は2桁の成長が見込まれています。

多くのシンクタンク発表値では、
12-14%程度の成長予想が多いのです。

つまり、2017年度(来年3月の決算)は、
2016年度比12%くらいはUpしている
期待が大きいわけです。

それを受けて相場の雰囲気も
変わることは十分に考えられます。

こうした明るいニュースにも、
ぜひ注目してゆきたいと思います。

それでは、また次回をお楽しみに。

奥村尚


PS.
先日より、
ビデオ講座を開催しております。

私の投資についての考え方を
色々とお話させていただきました。

期間限定公開となっているので、
是非、この期間にご覧ください。
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下げの当事者よりも「日本株が下落」のなぜ?

2017.04.12
prof_okumura

From:奥村尚
東京のオフィスより、、、

おはようございます。

先週から、株式市場は波乱含みですね。

先月は株式市場が2万円超えの期待があったわけですが、
その雰囲気は吹き飛ばされた様子にみえます。

しかし、
当事者の米国、あるいは韓国は、
実はそれほど下げていません。

日本の株式市場の下落率を比べると、
圧倒的に日本が大きい事に気が付かされるのです。

この1週間の騰落率は、日本が堂々のワースト1、
続いて欧州(特に伊、独など)、モロッコ、ブラジル、
ようやくナスダックです。

当事者はこの中に入っていません、
韓国もSP500も、はワースト10に入っていません
(韓国ワースト11。S&P500は12位)。

日本の株式の下げですが、
海外勢の売り、が理由になるでしょう。

ここまでは良く言われることですし、事実です。

では、なぜ、当事者でもない日本が一番下げるのでしょう?

相場は、市場参加者の需要と供給だけで価格がきまります。
供給(売り)が多いので下がるわけですね。

相対の問題なので、買い(需要)がより少ないからだ、
ということを考えるならば、理由は少し明確になってきます。

僕は、
外人と日本人の投資リテラシーに根づいた構図であり、
知恵比べに負けている、のだと考えています。

外人のきゅうりがパパ、いや、なすがママ、なんです。

外人が売っているのは明白です。

投機的に売る外人もいるし、東証が上海市場や香港市場の
ヘッジにも使われるので、売りが多くなりがちです。

その行動は外人だけでもないですが、
それにひきつられて国内投資家も動揺して売る、
結局、本来の売りの量にさらに売りを呼び
膨れ上がった結果がこれなのです。

米国の景気は良いし(10%を超える成長が今後明確になってきます)、
日本も2ケタの成長が見込まれている、とても良い年です。

その点では恐れる事はないのですが、今週末はイースター

外人も休暇に伴いポジション調整の売りは
起こるでしょうから余計に
下げやすい週になると思います。

15(sat)は北朝鮮最大のお祝いもあるようなので、
不確実性が増します。

実際にはそれほどボラテリティは上がっていないのですが、
デイトレーダーは腕の見せ所となりそうです。

こんな時には、不測の事態に備えエントリーを
見合わせるのも立派なリテラシーといえるでしょう。

では、また来週。

奥村尚


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今期のための【自分の決算】出してますか?

2017.04.05
prof_okumura

From:奥村尚
東京のオフィスより、、、

新年度になりました。

かなり多くの法人が本決算を終え、
その報告作業に追われていることでしょう。

みなさんは、決算をしているでしょうか?

2016年4月1日の投資元本が、
1年後の2017年3月31日に、
いくらの利益が実現できましたか?

あるいは、いくらの評価益が出ましたか?

複式簿記ができる人は、BS PLを作成できるでしょうし、
簿記の知識がない人でも、
元本いくら、
追加元本いくら、
途中引き出しいくら、
と計算してゆけば、利益の計算はできると思います。

こうして1年を区切って、
数字で客観的に評価するのはとても重要です。

利益の基準は、2通りあります。

まずは、基準を0(元本)に置く観点。
元本割れは論外です。

大負け、大敗北です。

元本より増えたぞ、と喜んでいる人も、
水をさすようですが甘いですよ。

普通に株式にだけ投資をしている場合、
基準(ベンチマークといいます)はTOPIXかNK225に置きます。

TOPIXで計算すると、2016年4月1日は1343.24で始まり、
2017年3月31日に1512.6で引けたので、
リターンは (1512.6-1343.24)/1343.24 = 12.6% となりますね。

株式投資を1年間したきた場合、
TOPIX型の投資信託やETFを買えば
誰でも実現できるリターンです。

一年間のみなさんの評価は、
この12.6%のリターンを超えたかどうかをまず考えます。

もし、この基準に至っていない場合、
一年間も仕事をしてきたのに、
何の努力もせずにETFを買った人に
負けたことになるのですから。

数字が全ての投資の世界において、
評価方法は簡単、答えも合格か不合格だけ、明快です.

勝った人は、まずは合格です。

おめでとうございます。
合格した人は、今年もこの調子でいきましょう。

負けた人は、不合格です。

「努力したんだけどな。
お金も時間もかけて勉強したんだけどな。
いや、まだ習得していないからだ。

そうだ。
やり方は正しのだけれど、
その成果がまだ出ていないだけなんだ。。。。。

今年はもっと努力して、この先もがんばろう!」

こう考えた人は、今年度も同じ事を繰り返し、失敗するでしょう。

もう一度書きます。

(日本株に1年間投資してきた人は)、
収益率=リターンが、市場の基準値である
12.6%に至らなかった場合、
あなたは負け、です。

負けた人は、今年勝つために、
不合格であった事をまず認め、
その理由や原因を明確にする必要があります。

まずは、冷静に客観的に評価してみましょう。

1年間というのは、かなり長い期間です。

その一年をかけて取り組んだ成果が、
基準値に達していない場合、
基準に達することができないやり方を
したからだ、ということなのです。

これを修正、あるいは変更する必要があります。
こんな感じで自己と客観的に対話してはいかがでしょう。

あなた

「おなじやり方で大きく勝った人が
大勢いるのだから、今年こそうまくいく」

対峙するあなた

「そのやり方で負けた人と
 勝った人の違いはどこにあったかな? 」
「勝った人達は、その方法だけで勝っていたかな?
 その勝ち組になる確率は十分に高いかな?」
「わたしが、また一年取り組んで、
 今年こそ勝てるといいきれるかな?」

努力すれば良いというものではありません。
結果が伴わない努力は無意味です。

いや、むしろ、時間もお金も浪費したのですから、
マイナスの仕事をしたといっても良いでしょう。

そのことに早い段階で気づき、
修正することこそが、
今年成功できる、近道だと思います。

ではまた。

奥村尚


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配当はオッズで決まる?市場予想の終着点を探る

2017.03.29
prof_okumura

From:奥村尚
東京のオフィスより、、、

おはようございます。

株式は、4日目受け渡しなので
本日から株式は新年度相場に入ります。

同時に権利落ちの日でもあるので、
配当(がある会社はそれが)なくなった分、
昨日より安い値段で取引が始まるのが本来の姿ですね。

これは、株式をちょっとだけ
難しくしている仕組みなのですが、
先物取引でも関係してくる話です。

3月もの先物価格は配当を含んだもの
6月ものは権利落ちを終えているので配当を含んでいないもの
ということになります。

実際には、日経225全社の配当が確定するのは3月31日、
それを企業が発表するのは5月になってからの
決算発表の席ですから、

まだ3月の段階では配当は誰にもわからないのですが、
いろいろな情報(主にアナリスト情報)から
市場参加者がそれぞれ配当を予想し、

それが取引価格に反映されることで
市場全体として配当予想を行う事になります。

簡単なたとえで置き換えると、
例えば英国の公認賭け屋が

世界的なスポーツ大会を賭けの対象とし、
そのオッズ(賭け率)を出しますが、それと似ています。

羽生選手がオリンピックで
金メダルを取る確率とか、

日本がワールドカップで優勝する確率は、
そんなところから計算できるわけです。

昔から、市場は
価格の発見機能をもっている事が
重宝されていました。

価格をつけづらいものでも、
市場で大人数で取引を活発化させることにより、
結果として落ち着く価格が適当な価格である、
というものです。

株式もその代表的な商品といえましょう。

こうした考え方は非常に重要で、
例えば日米の債券市場が
示唆する適正為替レート

簡単に求められますし、
結構な確率で当たります。

あるいは、以前に書いた米国債券市場が
示唆するFOMCの利上げ確率など、

市場の取引価格をもとに市場が
暗に予想する結論を数値化する方法を用いると、
市場が考えている結論を確率で示すことができ、
投資に役立てる事ができるわけです。

市場では知恵のあるものが本当に数多くいて、
このような手段をたくさん持っている、
ということは知っておくと役に立つかもしれません。

奥村尚

<編集部のオススメ>
市場は多くの個人投資家の
感情で出来上がっています。

チャートの動きに注目すれば、
他の投資家が何を考えているか分かるはずです。

あとは、それを逆手に取るだけ…

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