【新講師】はじめまして、Mr.Kと申します。

2016.04.05
mrk-profile

From:Mr.K
都内のプライベートオフィスより、、、

JIS読者の皆さま、
はじめまして。

朝8時から22時まで働く現役サラリーマンでありながら、
株式トレードで月利20%を稼ぎ続けている
Mr.Kです。

この度、ご縁がありまして、
こちらで色々と発信させていただくことになりました。

サラーリマン投資家ゆえに、
顔出しはできないのですが・・・

皆さまのお役に立つことができれば幸いです。
 

いきなりですが、重要なことを聞きます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■株で「月利20%」を安定的に出すことは可能だと思いますか?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

何かの間違いだろう、
そんな利益率はありえない。。。

そう思うのが普通です。
 
では、もう一つ聞きます。
 
高度10000mを通って世界を旅することは
可能だと思いますか?

これは飛行機を使ったら普通にできますよね。

では、もう一段階深く聞きます。
 
 
★なぜ、月利20%を安定的に出すことが『ありえない』と思ったのですか?
 
よく考えてくださいね。
なぜですか?
 
飛行機って、当たり前のように使っていますが、
改めて考えるとかなりすごいことですよね。
 
・何トンもある鉄の塊に何百人と人を載せて
・高度10000メートルとかを通って
・時速1000キロ以上出して
 
99%以上の安全性で空を飛んでいるんです。
 
でも、いったん実現していることを知ると、
急に「当たり前」のことに感じてしまう。
 
 
私はこういった人間の性質に気づき、
株式トレードの可能性を自分で考えました。

その結果、月利20%は十分可能であろうと思ったのです。

 
考え方は、こうです。
 
 
■上がるか下がるかの2択で9割の人が負けるということは、
 絶対に負けるメカニズムが論理的に説明できるはずだ
   ↓
■2択で9割負けるメカニズムがあるなら、
 逆に9割勝てるメカニズムがあるはずだ
   ↓
■その方法は、きっと常識とは180度逆であるはずだ
(一般常識で取り引きすると9割負けるわけだから)
   ↓
■逆ってなんだろう、そこに答えがあるはずだ
 
 
そして、実際にその方法を発明しようと挑戦しました。
何百時間も株式チャートを見続けました。
 
 
その結果、ついに発見したのです。

そして、、、

「なんだ、可能じゃないか!」
という発見に辿り着いたのです。
 
 
信じるかどうかはあなた次第ですが、
事実、月利20%を出す方法は存在します。

そんな月利20%のトレードの
本質はこれから徐々にお伝えします。
 
ひとまず、今日はこのあたりで。

 
GOOD TRADE!!

 
Mr.K
 

 


コメント

【新講師】はじめまして、Mr.Kと申します。」への8件のフィードバック

  1. K

    ■上がるか下がるかの2択で9割の人が負けるということは、
     絶対に負けるメカニズムが論理的に説明できるはずだ
       ↓
    ■2択で9割負けるメカニズムがあるなら、
     逆に9割勝てるメカニズムがあるはずだ
       ↓
    ■その方法は、きっと常識とは180度逆であるはずだ
    (一般常識で取り引きすると9割負けるわけだから)
       ↓
    ■逆ってなんだろう、そこに答えがあるはずだ

    勝てるメカニズムを知るために、逆に負けるメカニズムを研究する、という逆転の発想。
    なんだそんなことかと思う反面、目から鱗。
    言われてみれば誰でも理解できること。
    しかしながら、ほとんどの人ができないのは、
       実際にその方法を発明しようと挑戦しました。
      何百時間も株式チャートを見続けました。
    という執念の継続。
    トレード力は、やはり、努力と執念の積み重ねの量に比例するのでしょうか。

    返信
    1. Mr.KMr.K

      Kさま、コメントありがとうございます。Mr.Kです。
      (同じKですね笑)

      >トレード力は、やはり、努力と執念の積み重ねの量に比例するのでしょうか。

      というご質問についてですが、たしかにそのような側面もあると思います。
      しかし、すべての努力が報われるというわけでもありません。

      実際に私もスタート当初は、あれこれ本や教材に手を出して、
      1000時間以上は勉強しましたが、結果はさっぱりでしたから(苦笑)

      今となって思うのは、
      結局は「必要で大切なことを知っているか知らないか」

      その上で、正しい方法で努力をすることが重要だと考えています。

      またコメントお待ちしております。

      返信
  2. K1ヒロコ

    トレード一年生
    美容も体ずくりもつまり何でも研究と実験好きなので、すっごく楽しみです♫
    海外投資家になってみたり、くじらの気持になってみたり
    でもいまひとつです

    返信
    1. Mr.KMr.K

      K1ヒロコさま、コメントありがとうございます。Mr.Kです。
      「研究と実験好き」素晴らしいですね。
      くじらの気持ちになった感想もまた教えてください。
      これからどうぞよろしくお願いいたします。

      返信
  3. kei

    楽しみです。
    いまの相場は、普通にチャートを勉強してトレードに臨んでも、買えば下がるし、売れば上がるし、という結果になりがちだと思います。ほんと、1/2の確率のはずなのに、なんでここまで難しいんだろう、とよく考えます。
    個人的には、あっち向いてホイとよく似ているのかも、とか感じています。

    返信
    1. Mr.KMr.K

      keiさん、コメント感謝します。Mr.Kです。
      そもそも、上がるか下がるかの2択なのに、市場参加者の9割が負ける理由は、人間の心理がそもそも負けるように働いているからです。そのような「負ける心理メカニズム」を徹底的に分析したことから生まれた、「勝てるトレード理論」について、これからお伝えしていこうと思います。
      それを知ってしまえば・・・はっきり言って負ける方が難しくなります(笑)
      今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

      返信
  4. ueda

    どうかー ストンと落とさないようにして下さい。
      
    期待していますので、

    返信
    1. Mr.KMr.K

      uedaさん

      コメントありがとうございます。Mr.Kです。
      もちろんそのようなことにはならぬよう頑張ります。
      今後とも、どうぞご期待ください。

      返信

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