カテゴリー別アーカイブ: 重要指標

日経平均と個別銘柄は関係ない?

2018.07.17
koushi_mrk01

From:Mr.K
都内のプライベートオフィスより、、、
 
おはようございます。Mr.Kです。
 
今日の本題とは直接関係ないですが、
 
皆さんは、トレードを
何のためにやっていますか?
 
・・・
 
「そりゃ、利益を上げるためでしょ」
 
という声が聞こえてきそうですが、
もちろん、利益はそうでしょう。
 
聞きたかったのは、
利益以外の目的も持っていますか?
ということです。
 
これは、別のことにも
置き換えられます。
 
「あなたは、仕事を何のためにやっていますか?」
 
給料をもらうため、
ただただ、それだけのため、
という人は少ないと思います。
 
もしもそうであれば、
個人的にはすごく勿体ないと思います。
 
仕事って、
もちろん始めるきっかけは
給料を稼ぐためだと思いますが、
 
続けていく中で、
やり甲斐とか、自己成長とか、
かけがえのない仲間とか、
 
つまりは、仕事そのものを
楽しむようになれたら素晴らしいと
思うのです。
 
サッカー選手に、
なぜサッカーをやっているのか?
と聞いて、
 
「ただ、サッカーで勝つためです」
 
とは答えないだろうということです。
 
もし、そう答える選手がいたら、
その選手は、きっと
選手生命が脅かされていて
健全な精神状態ではないと思います。
 
まったく同じことが、
トレードでも言えると思うのです。
 
何のためにトレードをしているか?
 
参考までに私の場合は、
 
・利益を上げるため
・自分の能力を上げるため
・異次元のビジョン達成のため
・コミュニティの皆さんを勝たせるため
・関わる皆さんと楽しむため
・ビジネスとして発展させるため
・新しい感動、挫折、発見に出会うため
・汎用人工知能開発のため

 
です。
 
色々な目的が詰まったものが
私にとっての「トレード」です。
 
だから、毎日の利益や損失に
関係なく続けられているのだと思います。
 
日々の値動きに
一喜一憂してしまう方は、
 
逆説的ですが、利益以外の、
より人生として尊い目的を見つけられると
改善するかもしれません。
 
 
さて、本題に入ります。
 
日経平均と個別銘柄の関係についてです。
 
======
 
注)以下、すべて日足の議論です。
 
講師をやっていると、
トップクラスによくいただく質問のひとつが、
 
「日経平均株価を見る必要はありますか?」
 
です。
 
日経平均先物取引をしている人は
もちろんチェックするのでしょうが、
 
個別銘柄を取引する人が、
売買判断をするときに、
日経平均株価を参考にすべきか?
 
ということですね。
 
 
あなたは、どう思いますか?
 
ちょっと考えてほしいので、
具体的な話を先にします。
 
2018年7月16日現在の
リアルタイムの話をします。
 
日経平均株価は、
先週のブログ(火曜日)のその日に
上昇トレンドを確信する陽線となり、
木曜日に一旦押して上昇していきましたね。
 
私のトレードはどうなったかと
言いますと、
 
私は株は個別銘柄に投資しているので
売り銘柄は下落・停滞し、
買い銘柄は上昇しました。
 
日経平均株価の急騰→急落→急騰の影響は
あまり受けなかったということです。
 
日経平均先物はやっていませんが、
もし持っていたら、
 
水曜日にぎりぎりロスカットにかかったか、 
木曜のいったん下落で指値で逃げられたか
 
どちらかになったと予想できます。
 
このことから、
皆さんに知ってほしいのは、
 
日経平均株価は、個別銘柄と
ほとんど関係ないですよ

 
ということです。
 
「えーーー、そんなことないですよ」
「明らかに連動してますよ」

 
という声がまたまた聞こえてきます笑
 
お答えしましょう。
 
「はい、もちろん連動しています
 
もちろん、日経平均株価は
個別銘柄に連動していますよ。
 
なぜって、ご存知のとおり、
日経平均株価は日経225銘柄の株価を
若干の係数を掛けて平均化したものですから。
 
ただ、
 
にわとりが先か、卵が先か
という問題です。
 
主従関係が重要です。
 
あくまで、個別銘柄があって、
それを平均したものが日経平均株価です。

 
逆ではありません。
 
例えば、これはクラスのテスト成績
のようなものです。
 
30人の学校のクラスにあなたが
所属しているとイメージしてください。
 
クラスの平均点が高いとき、
あなたの点数も高いことが多いでしょう。
 
クラスの平均点が低いときは、
あなたの点数も低いことが多いはずです。
 
では、あなたの点数を予想するのに
クラスの平均点は参考になるか?
 
もちろん、参考になりますね。
 
でも、重要なことは順序です。
 
あなたの点数が出るタイミングは、
クラスの平均点が出るタイミングより
少し早い
ですよね。
 
ということは、
クラスの平均点は、
見ても見なくても一緒になります。
 
日経平均株価も同じで、
個別銘柄のチャートを見れば、
逆に日経平均株価の上下は
なんとなく予想できます。
 
 
でも、こう説明すると、
 
「でも、個別銘柄を投資する人が
 日経平均を見て投資したら、
 日経平均が個別銘柄に影響しませんか?」

 
と思う人もいることでしょう。
 
はい、いい質問ですね。
 
おっしゃるとおり、
日経平均株価を見てから
個別銘柄に再投資する人は
いると思いますよ。
 
しかし、もっと具体的にイメージ
をしてみましょう。
 
もしも、あなたが
日経平均株価の急騰を見て、
 
「よし、個別銘柄を買おう!」
 
と思った場合、
 
どんな個別銘柄を買いますか?
 
①日経平均が上がっているのに下がっている銘柄
②日経平均と同じく、上がっている銘柄
③日経平均が上がっているのに動きがない銘柄

 
この3つならば、
どれに投資したいでしょうか?
 
考えてくださいね。
 
・・・
 
おそらく、
 
②日経平均と同じく、上がっている銘柄
 
を選ぶ人が多いと思うんです。
 
だって、日経平均が上がっているのに
それを横目に下落してる銘柄って
よほど人気がないと感じますからね。
 
だから、
 
多くの個別銘柄が上がる
 ↓
日経平均株価が上がる
 ↓
上昇中銘柄がさらに上がる
 
ということが起きます。
 
そして、さらに
 
もしも、あなたの持っている銘柄が
 
①日経平均が上がっているのに下がっている銘柄
 
だったらどう思いますか?
 
 
「いいなー、なんで私の銘柄は下がるんだろう・・・」
 
ってなりますよね。
 
そうすると、
 
「よし、この銘柄を決済して、上がりそうな銘柄に乗り換えよう」
 
という人が出てきてもおかしくないじゃないですか。
 
そうすると、、、?
 
そうです。
 
下落してた銘柄は、もっと下落します。
そして、上昇した銘柄はさらに上昇する。
 
 
まとめます。
 
つまり、
 
個別銘柄を取引するときに
日経平均株価は見なくてもいい

 
というのが持論です。
 
日経平均株価なんかに惑わされず、
 
個別銘柄のチャートを
たくさん見て、しっかり分析する。
 
あとは、リスクヘッジとして、
買い銘柄と空売り銘柄を
同時に持つ
 
ということをすると、
より日経平均株価が気にならなく
なってきます。
 
ご参考までに。
 
GOOD TRADE!!
 

Mr.K

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恐怖が市場を支配する、、、

2018.03.14
prof_okumura

From:奥村尚
東京のオフィスより、、、

前回話題にしたセンチメントは、
「心理」なので、数値にしづらいものがあります。

しかし、投資はサイエンス。

数値化する試みは昔から行われていました。

最も代表的なものは、VIXでしょう。

1993年から公式に発表されています。

シカゴ・オプション取引所が作った指数で、
世界中の投資家が見ています。

VIXとは、
Volatility IndeX(ボラテリティ インデックス)の略で、
別名、恐怖指数と呼ばれています。

数値が上がるほど、恐怖具合が上がります。

恐怖とは、市場参加者が予期する、
下落の恐怖のことです。

平常時は、10-20%程度で、
へたすると1桁%です。

この段階では、
市場は仮に多少下がったとしても、
大きな下落を伴いません。

しかし、政治情勢や経済情勢、
あるいは、どんな理由であれ、

何かきな臭い動きを投資家が検知すると、

それが必ずオプション市場の相場で反映され、
VIXが上昇します。

VIXが上昇すればするほど、

市場が(まだ実際に下落していなくても)
下落のセンチメントに満ちてきていることを示します。

VIXが30%を超えてくると

投資家であれば誰でも
危なさを感じるレベルまで

市場心理が下がり始めています。

そして、
実際に市場が大きな下落をした場合、
VIXは過激なまでに上昇します。

2月6日に、VIXは瞬間50%を付けました

実際は引けで37%程度で収まりましたが、
それでも大きな値です。

30%台後半は
数年に1度あるかないかの、大きな値です。

ちなみに、
2008年10月のリーマンショック時には
90%くらいまでいきました

計算上は数百%までの上昇も
あり得るということを
知っておいてよいでしょう。

さて、
日本でも2010年から

日経新聞社がNK225指数(日経平均)を対象にした、
日経ボラティリティインデックス(日経VI)を算出し、

日々新聞やwebサイトで発表しています。

30%を超えると、危なさを感じる
センチメントとなってきますが、

実際、この2月の第二週は30%を突破しました。

1517989331962

昨日の時点では、前場終了時22.5% 程度と
良い状況になってきており、

この流れで今年度最終日(3月27日)を
終えられるのではないか、と考えています。

では、また次回。

p.s.
興味のある方のために、

ボラテリティとは、価格の変動幅の比率です。

VIXは、SP500(SPX)指数の
オプション取引から逆算した

今後30日間の
インプライドボラテリティを測定したものです。

市場が不安定な時には、
オプション取引市場が示唆する

SP500指数の価格変動幅が
大きくなる性格があります。

この値を使って市場が予想する
SP500の価格変動幅を
正確に求めることもできます。

本来は、変動幅が大きい場合、

下方だけではなく、
上方にぶれることも意味しますが、

事実上、暴落の危険シグナルとなっています。

奥村尚

<編集部のおすすめ>
市場の指数には感度を上げておきたいですが、
自分自身が恐怖に支配され

冷静な判断が出来なくなってしまったら
泥沼に、はまってしまいます。

リスクを考慮し、戦略を練って、
備えておくこと

今のうちに出来ることをしておきたい方は、
こちらからその方法を学んで下さい。

阿鼻叫喚の市場においても冷静に対処できるよう戦略を立てたい方はコチラへ


[Video]このままだとやばい日経平均…

2017.08.10
koushi_fujii01

From:藤井百七郎
名古屋の自宅より、、、

おはようございます。
藤井です。

ご存知の通り、
日経平均は昨日とんでもなく下げて、
どちらかというとこれまでは上昇と読んでいた人は

まさにドンデン返しという
ところでしょうか。

下に行ったものはどこまで下げ止まるのか?
移動平均線や指標を突破した中で
節目を見つけていかなければいけないのですが、
その方法を動画で解説します。

↓ ↓ ↓ ↓

藤井百七郎

<編集部より>
「やられてしまった…」
思わず頭を抱えて、画面を前に落ち込んでしまう。

そんな経験があなたにはありますか?

でも、その原因は
あなたにノウハウが不足しているからでも
運が悪かったわけでもなく、
あなたの「マインド」にあったかもしれません。

なぜ?ここまで負けてしまうのか。
この疑問の答えにたどり着くチャンスがあります。

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[Video]只今よく当たる一目均衡表

2017.08.03
koushi_fujii01

From:藤井百七郎
名古屋の自宅より、、、

おはようございます。
藤井です。

日経平均は久しぶりにトレンドが2日続き、
20200円あたりを抜いて来れば
上にすんなり行きそうな様子ですね。

そして今日は、
このところ上昇の銘柄でよく上手くいっている
「一目均衡表」と今後使えそうな銘柄を
題材として紹介します。

↓ ↓ ↓ ↓

藤井百七郎

<編集部より>
20代、会社勤め、主婦、定年後など
いかなる状況でもFXのプロなら、
どのようにして稼ぎ始めるのか
実例をもとにお話します。

かなり秘匿性の高い内容です。

http://japan-i-school.jp/jim/kujira_170802/


見逃し厳禁!相場のルール変更を意識する

2017.02.22
prof_okumura

From:奥村尚
東京のオフィスより、、、

おはようございます。

ここ数日、暖かい日があり寒い日があり、
おだやかな日があり、強風大雨の日もありました。

なんだか市況の話をしているみたいです。

ということで、今回は市況の読みについてお話します。
久しぶり、もしかするとブログでは初めてかもしれませんね。

相場のメカニズムに関して、
まずはおさらいしておく必要があるでしょう。

日本は、日本の事情と理由があって、相場は動きます。

同様に、欧州には欧州の、米国には米国の、
それぞれ事情と理由があって相場は動きます。

そして、それぞれの地域での理由は、
為替、債券、株式市場を介して他の地域に影響を与えます。

全ての事情は
世界同時にニュースで伝わるので、
そこから解釈される心理要素も
市場に大きく影響を与えます。

確実に言える事は、全ての金融市場は、
市場参加者(=売買オークション参加者)「だけ」による
需要と供給で価格がきまります。

相場は需要供給によって
上がるか下がるかの単純な瞬間瞬間の動きです。

けれども、いろいろな情報が関与しているため、
簡単に読み当てる事は出来ないですね。

ある瞬間読みが当たっても、
次の瞬間には、当てた時と違うルールで相場が動いていると、
同じ方法では当てる事はできません。

これが相場の難しさであり、面白さでもあります。

前置きが長くなりました。

まずは大きな流れを読んでみましょう。
為替と日経平均をグラフにしてみました。
明確に動きが変わった日に縦線をいれてあります(2月21日前場まで)。

この縦線がルールの変更日になると考えながらグラフをご覧ください。
ルールが変わる以上、それまでと同じ考えや読みは通用しません。

最初の縦線は、ブレクジットです。
英国のEU離脱は特に心理的な震撼を与えましたね。

次は参議院選挙です。
自公の安定政権に市場は安心感を覚えました。

その次は、トランプ新大統領の決定です。
その後にトランプラリーと呼ばれた
上昇相場がやってきたのは誰もが知るところです。

最後の縦線は、1月24日です。
この日までは為替だけに反応して相場が動いていましたが、
この日を境にそれまでほど反応しなくなってきました。

ブレクジットとか参議院選挙、
新大統領のような明確な大きなニュースはありませんが、
明らかに動きが変わった日です。

日程的には、第3四半期の企業決算が理由と考えられます。

かつ依然として為替は支配的でもありますね。

とすると、今は業績と為替の双方
主要なルールとして相場を動かしていることになります。

第3四半期の企業業績を終えた段階で
上方修正は東証1部500社の集計では約100社、
下方修正は約30社でした。

今年度の為替レートは、
今期(4月1日から2月21日まで)の平均が108円です。

現時点ではこの平均より5円ほど円安なので、
当期決算には良い影響があるでしょう。

他にも理由を探せば
相場を動かす理由はたくさんありますが、
大きなルール変更を意識すること
まず大切だと思います。

それでは、次回をお楽しみに

奥村尚

<編集部のおすすめ>

株式トレードで、あえて
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【チェックしてますか?】要注目の経済指標

2016.03.07
fudou-profile

From:不動修太郎
マレーシアのホテルにて、、、

今回は世界の株、為替に大きな影響が
ありそうな経済指標の発表がありましたので、
その解説記事を書きます。

皆様ご存じのように最近は、
中国の株価、景気が世界経済に
大きく影響するようになりました。

一部では中国不動産のバブル崩壊、あるいは
中国の大手銀行の破たんの可能性が取り沙汰されていて、
株価の「重し」になってしまっていますね。

さて、中国国家統計局が3月1日発表した前の月の
製造業購買担当者景況指数(PMI)は
49.0と前月から0.4ポイント悪化していました。

これは実に2011年11月以来、4年3カ月ぶりの
低い水準ですが、」それでも事前予想よりは若干良いです。

景気判断の分かれ目の50ジャストより
低い数値は、今回で7カ月連続となります。

購買担当者指数は、中国当局が製造業やサービス業の
購買担当者を対象にアンケート調査や聞き取りなどを行い、
新規受注や生産高、受注残、価格、雇用、
購買数量などから算出する指数です。

ここで、今回のPMIを解説してみましょう。

PMIが50を切っていて、
しかも数字がだんだん下がってきているので、
景気が少しずつ悪くなってきていると
考える人が増えてきていると思われます。

とはいえ、数字の下がり方が穏やかなので、
不景気になっているというよりは、
景気が停滞している程度です。

そもそも中国のように面積と人口が多い国では、
日本よりもはるかに景気のいいところと悪い場所、
儲けている人と損をして生活に困っている人の差が大きいです。

中国の中には、買い手が付かず、
建築途上で投げ出された不動産も多いけれど、
他方、不動産バブルで大儲けし、
日本で爆買いをしている人もいます。

私は取引をする際の指標として、
日本の「日銀短観」、中国のPMIを重視しています。

なぜかというと、
製造業、サービス、小売りなど「実業」を
生業(なりわい)にしているたくさんの人たちが肌で
感じている景気の動きの集計結果だからなのです。

テレビ、雑誌、書籍では、
有名な学者の先生方、経済の専門家が登場していますが、
「センセーショナルな見出し」が多いですね。

そのために投資、経済の情報は「誰でも1日五分で簡単に大儲け!!」のような
アオリ記事やその逆に極端な悲観論が出る傾向があります。

昔から多いのは、「日本の国債が紙屑(かみくず)になる!!」と「年金が破たんする」。
最近になり増えてきたのは「下流老人」ですね。

メディアを宿命として、まずは「目立つ」ことが求められ、
多くの人たちを不安に陥れて、情報に注目せざるを得ないように誘導しがちです。

なので、マスコミに出る
経済専門家の意見を参考にするのはいいですが、
すべて信じ切ってしまうのは考え物です。

まずは、今回紹介したような実態を示す経済指標など
多くの情報を見てから、投資をすることが大切です。
 

不動修太郎

<編集者のオススメ>
10倍高銘柄で大きな利益掴み取るには
一体何に注目すればいいのか?

このプラグラムで余すことなく公開しています。

公開は3月9日(水)まで