【動画】異常な相場こそ、適切な判断を

2018.9.13
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From:藤井百七郎
名古屋自宅のオフィスより、、、

おはようございます。

さーて、
混とんとした相場が続いております。

2018年、悲願の2万3000円超えは
また幻と終わりました。

反対に大きな下げを期待したものの…
2万2300円で急ブレーキからの買い。

日銀さんも9月は
必死に買い支えてくれていたようです。

話は少しずれますが…

最近よく言われているとおり、
日銀は正常な相場の動きを
壊しちゃってますね…。

私も最近は本当にそれを感じます。

本来のテクニカル的な判断が
通用しなくなってきています。

下げるものは一旦下げることで、
売り方さんも喜び、下値では買い方が拾う。

正常で”健康的な”動きを壊されてしまっているのが、
動きにくい最大の要因ではないでしょうか…

であるからこそ!

我々個人投資家、トレーダーは
甘い判断をしてはいけないと強く感じます。

ではどのように考えて動くのか…
答えはこちらです(^^♪

 ↓↓↓

<編集部のオススメ>
今のトレード成績で、
将来の不安をなくすことはできますか?

初心者でも、より確実に、
効率よく利益が得たいなら、

これまでのトレードのやり方は
忘れてください。

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【動画】異常な相場こそ、適切な判断をへのコメント

  1. 樹形図の話、とても勉強になりました。
    まさに目から鱗です!
    私はきっとこうなるだろう程度の予想で、次の一手など無いままトレードしておりました。
    これから毎日樹形図の考え方で次の日のシナリオを描いて行きたいと思います。
    ありがとうございました。

  2. 樹形図、勉強になりました。

    「悲願の23000円超えは幻」と決めつけるのは時期尚早ではないでしょうか?

    あるいは「25000円」のことですか?それならわかります。

  3. 代表。樹形図で枝分かれしていく先々での判断は、「節目」を抜けたらこう、割ったらこうというものだと思いますが、この「節目」というものがここ数年厄介なものになっていると思うんです。そろそろその話題を動画でお話しいただけますと助かります。つまり、瞬間的にわざと抜けたり割ったりしておきながら株価が戻ってしまう現象です。それはそういうプロ集団のワナでもあるでしょうし、逆指値の普及に伴う節目付近での一時的な値動きの加速なのかもしれません(トリガーに触ったことで一斉に成行注文が発生するという意味で)。節目というものをこれまでのようにシンプルに薄い膜のようなものとして考えるのは怪我のもとになってきました。そういう応用まで含めて考えないと実践しにくくなってきたように思います。よろしくお願いいたします。

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