【戦○開始】あなたに投資家としての資質はあるか

2020.12.28
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From:Mr.K
沖縄の自宅より、、、

2020年最後のブログです。

渾身のエネルギーを込めて
書きました。

今回も、皆さんからの信用をかけて
勇気を持って執筆します。

ーーー

わかっていても
いつも損切りが遅れてしまう・・・

ああ、また、
含み益が見る見る減っていくのを
何もせずに見てしまった・・・

そんな悩みがある人に
今日のブログを捧げます。

少々胃が痛くなる可能性が
ありますが、

ストレートに問題の本質に
言及していきます。

損切りが遅れたり
利確が下手な人は、
手法に問題があるのではありません。

問題は、、

あなたの行動パターンにあります。

キーポイントは、

「恒常性バイアス」

敵はあなた自身の脳内に住んでいた

という(科学的な)話です。

・・・

その前に、今回も一言先に申し上げます。

<注意>
私は別に自分の意見を押し付けたいわけではありませんし、あなたと論争をしたいわけではありません。

あくまで私の意見を書きますので、興味がある人だけ読んでください。

・・・

話はいったん、米大統領選の話になり、そのあと、それを引用する形で、トレードにおいてあなたを負けさせる根本的原因について解説をしていきます。

・・・

「ぼーっと生きてんじゃねーよ」というチコちゃんの言葉が流行ったのはいつだったでしょうか。

平和な時代になり、自分の頭で考えずに機械のように毎日をただ過ごす大人に向けた、絶妙なセリフだったと思います。

そのNHKが、今、完全に真実を隠す側に回っています。

12月18日に、NHKが「“選挙フェイク”を見極めるには?フェイク・バスターズ」という番組を放送しました。

https://www.nhk.or.jp/gendai/comment/0016/topic012.html

これは明らかな事実のねじ曲げです。

何が「フェイク」なのかを具体的に一つも反証せずに、表面的な情報との向き合い方を権威性を振りかざして説明しています。

論点のすり替えもいいところです。

ちなみに、日本には放送法第四条という法律があります。

ーーー
第四条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。 一 公安及び善良な風俗を害しないこと。 二 政治的に公平であること。 三 報道は事実をまげないですること。
ーーー

私は、NHKの先の報道は放送法第四条に完全に違反していると思います(しかし、なぜかこの法律には罰則規定がない)

事実をねじ曲げて報道しておきながら、ぼーっと生きてんじゃねーよ、とはいったいどういうことか。

あなたはどう思いますか?

今や、反トランプ政権の代表格である米CNNや英BBCですら、選挙不正がなかったとは言っていません。

選挙投票が終わった最初の頃、米大手メディアは、「選挙不正はなかった」と報道していました。

それが、「大規模な不正はなかった」になり、今は、「選挙結果を左右するほど大規模な不正はなかった」に変化しています。

つまり、米大手メディアが過去に報道していたことは”間違っていた”ということを少なくとも彼ら自身が認めているわけです。

日本の大手メディアはどうでしょうか?

テレビ、新聞、ネットニュースに至るまで、世界がこれだけ【臨戦態勢】にあるときに、それを大して取り上げもしていません。

そんな中、

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テレビ東京がこんなニュースを流しています
ーーーーーーーーーーーーー

中国共産党に忖度しないニュース(テレビ東京)
https://youtu.be/hx-4XNXI99Y

さらっと報道していますが、何度か見直してみてください。

・ロシアが給電を止めたり、オーストラリアからの石炭輸入を制限しているために、この寒い冬に、中国各地で計画停電が行われている

・ZOOMが会議内容を監視&検閲していた

・アメリカ政府のポンペオ国務長官が、中国共産党を正式かつ明確に「敵」であると公表

・NATO事務総長が中国共産党への対応検討を明言

などが、コンパクトに報道されています。

また、別の情報筋によれば、もともと中国の工業地域では冬に電力が不足しがちで計画停電が行われている地域もあるそうですが、今年は、上海などを含め、中国全土の約半数が、現在停電または計画停電の状態にあるということです。

・・・

「戦○」という言葉こそ使っていないものの、実質的には、そういうことだとあなたは気づきますか?

(日本の防衛関連株だって急騰しています。先週のブログで書きました)

ーーーーーーーーーーーーー
さらに、こんなニュースもありました
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米ナッシュビルで車爆発 直前に予告も(2020.12.26)

https://youtu.be/1gdkqN1G0YQ

アメリカの南部テネシー州のナッシュビルで、12月25日に路上に停止していたキャンピングカーが大爆発しました。

この爆破テロはの目的はなんなのか、、?

とあなたは思うかもしれません。

その目的は明らかです。

2021.1.6に、米大統領選の選挙人投票結果の開票が上下両院議会で行われ、正式に次期大統領が決まります。(はい、このブログを書いている2020.12.27現時点では次期大統領はまだ決まっていません)

そして、その議会の日に、議会が開かれるワシントンDCに集結するように、トランプ大統領が米国民にtwitterで呼びかけを行っているのです。

いくらメディアをコントロールしようとも、物理的に大挙として民衆が押し寄せれば、実体が明らかになり、議会にプレッシャーをかけることができるというのが目的でしょう。

しかし、、

先日のようなテロが起きるとなると、、、米国民が集まりにくくなるでしょうね。

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現在、YouTubeは以下の動画を削除し続けています
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■今アメリカで起こっていること
https://sp.nicovideo.jp/watch/sm38020103

こちらはニコニコ動画にあがっているものです。(YouTubeでは削除されてしまうから)

日本語字幕はところどころおかしいですが、大意は十分に掴めます。

この動画からわかることは、これまで当たり前だと思っていた「知る権利」や「表現の自由」が、もはや私たちの手からこぼれ落ちてしまったということです。

自由主義社会の中心と思われていたアメリカにおいてさえ、民主主義の根幹である選挙において明らかな不正があったにも関わらず、世界中の主要メディアではほとんど報道されていません。

そこで人々は、インターネットメディアに真実を求めました。

ところが、最後の砦であったインターネットメディアにおいてさえ、コロナ関連情報に疑問を呈したり、中国の陰謀を暴こうとしたら、YouTubeであろうとTwitterであろうと、アカウントがどんどん削除されていっています。

これを見て、「陰謀論者が、、」と思うなら、以下の事実をどう受け止めますか?

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現役の上院議員・下院議員が、何人も立ち上がっています
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12月17日、米国上院の国土安全保障委員会で、公聴会が行われました。

公聴会のタイトルは、

“Examining Irregularities in the 2020 Election.(2020年選挙の不正調査)”です。

これは、米国連邦政府の正式な会議であり、議長は現役の上院議員であるロン・ジョンソン上院議員です。

現役の政治家が政治家生命をかけて行動を起こしているのです。

この公聴会で、ランド・ポール上院議員は、こんなことを言っています。

「トランプ側が起こした裁判は負けていると言われているが、実態は違う。裁判は事実で判断をせず、判断を避ける言い訳を探しただけだ。」

実際、訴訟のほぼすべては、内容をまったく審議することなく棄却しています。

つまり、「不正があったと裁判所は認めていない」ということも事実なら、「不正がなかったと裁判所は認めていない」も事実です。

============
前置きが長くなりました:
トレードに応用していきます
============

トレードでは、行動が”遅い”ことは致命傷になりえます。

・わかっていてもいつも損切りが遅れてしまう・・・

・ああ、また、含み益が見る見る減っていくのを何もせずに見てしまった・・・

・急騰するとわかっていたのに、何もせずに機会を取り逃がした・・・

こういった行動の背景にある原因は一つです。

ーーーーーーー
恒常性バイアス
ーーーーーーー

これは私たち人間に備わっている本能のひとつです。

ーーー
■Wikipediaより(恒常性バイアス)

自然災害や火事、事故、事件などといった自分にとって何らかの被害が予想される状況下にあっても、それを正常な日常生活の延長上の出来事として捉えてしまい、都合の悪い情報を無視したり、「自分は大丈夫」「今回は大丈夫」「まだ大丈夫」などと過小評価するなどして、逃げ遅れの原因となる。 「正常化の偏見」、「恒常性バイアス」とも言う
ーーー

つまり、私たちの脳は、何か異変を感じても、すぐに行動できない傾向があるということです。

トレードで含み損を放置してしまうのがわかりやすいでしょう。

何か様子おかしい、、と思ってはいるものの、

「落ち着いて考えよう。焦ることはないさ。もう少し様子を見よう」

それで、パソコンを閉じ、スマホを閉じ、何もしないうちに、、

・・・

結果は皆さんご存知の通りです。

「落ち着いて」というのは、異常時には最悪です。コロナの大暴落を知っている皆さんはわかることでしょう。

含み損(含み益の急激な減少も同じ)は、早めに対処すればなんの問題もありません。

しかし、放置すると、、投資家としての命を脅かします。

ーーーーーーーーーー
トレードは難しくない
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思うに、皆さんトレードを難しく考えすぎです。

大きなトレンドというのは、あなたが普段気にしている情報やチャートの変化より、もっとずっとシンプルでわかりやすいのです。

2020年を振り返ると、大きなトレンドをつくったのは、

・コロナウイルス蔓延
・オンライン化
・デジタルトランスフォーメーション(DX)
・中央銀行の未曾有の金融緩和
・自然エネルギーへの移行
・ディーゼル車から電気自動車へ
・コロナワクチン

まだあると思いますが、ざっとこんな感じです。

すべてに言えることは、なんの専門知識も必要ないということです。

このことから言えるのは、大きく勝つのに、専門知識なんか必要ないということ。

では、何が必要かというと、

ーーーーーーーーーーーーー
変化を感じ、即座に動く習慣
ーーーーーーーーーーーーー

です。

つまり、先に紹介した、恒常性バイアスの克服であり、もっと平たく言うと、

「後回しにせずに今やる」

ということです。

投資は人生の縮図であると私が思う理由がここにあります。

一時が万事ということです。

保有している銘柄が急に急落したとき、「もう少し様子を見よう」などと言っていないで、”異変を感じたそのとき”にすぐさま徹底的に調べて、分析し、考えて、結論を出し、行動すればいい。

それだけのことです。

新しい銘柄が急騰を始めたことを知った”そのとき”にすぐさま徹底的に調べて、分析し、考えて、結論を出し、行動すればいい。

それだけのことです。

もちろん、「今やらない理由」は、山ほど思いつきます。

あなたが考えようとしなくても、自動的にあなたの頭の中に小さな声が聞こえてくるでしょう。

「ひとまず落ち着こうか」
「もう少し様子をみようか」
「今は仕事が忙しいから後で考えよう」
「週足ならまだ大丈夫さ」
・・・

自分に都合の悪いことに対して言い訳を考えることについては、私たちの脳はとても長けていると言えます。

あなたはその「小さな声」に従い続けますか?

ーーーーーーーーーーーー
私が今、いかに慌てていることか
ーーーーーーーーーーーー

行動すべきとき、レバレッジをかけるべきとき、それがわからないなら、大きなリターンも得られないし、大損も回避できません。

私はそれを金融投資から教えてもらいました。

年末年始にこんな長文で重い投稿をするなと、思われることは承知の上です。

しかし、今失うものがもっとも被害が少ないことを知っています。

自分の持っているポジションが暴落を開始したとき、いかなる言い訳もあなたを救ってはくれません。

仕事中だったから、電話がかかってきていたから、子供が熱を出していたから、、どんな言い訳をしようが自由ですが、行動を遅らせた分だけマイナスが膨らみ自分に返ってきます。

恒常性バイアス

皆さんの頭の中に次々と浮かんでくる「落ち着いて」「今は静観」「後で考えよう」そういった小さな声こそ、コントロールすべき対象です。

トレードでコツを掴み始めた皆さんなら、私が言っていることが感覚的にわかることでしょう。

まずいことが起きる可能性があるなら、調べるなり、降りるなり、対処するなり、いずれにせよ行動を起こすべきです。

ーーーーーーーーーーーーーーー
世界の異変に対して行動できるか
ーーーーーーーーーーーーーーー

アメリカ=外国

という考え方は昔のものです。

世界は互いに関係しています。

株式投資をする方も、先物を見ます。先物を売買する方も為替を見ます。急騰株投資をするなら、大型株のレンジを確認します。関係なくはありません。

まして、アメリカは日本の同盟国。アメリカでは、錚々たる権威ある要人が、自分の信用生命をかけて発言しています。陰謀論なんかではありません。

何かがおかしい

あなたは、このときにしっかり調べられる人でしょうか。

ちなみに、もしも米国政府の公式発表が”事実”であった場合、万が一バイデン氏が勝てば、

・台湾は中国のものになるでしょう(香港のように)
・尖閣諸島もまもなく中国のものになるでしょう
・沖縄や北海道が日本であり続けられる保証はありません
・メディアの偏向報道はエスカレートし
・中国よりの政治が進行し
・日本のGDPは、失われた30年を超えて下がり続けるでしょう

そうなったとき、孫や息子・娘から「何かしたの?」と尋ねられるでしょう。

トレードの含み損を放置して塩漬けにしても、自分の財産が減るだけで済みますが、今回はそうはいきません。

ーーーーーーーーーーーー
できることなんてあるの?
ーーーーーーーーーーーー

あります!

■事実を見極めるために、米選挙不正に興味を持ち、情報を調べること

メディアをコントロールする側から見れば、民衆に無関心でいてほしいわけです。

ですから、まず興味を持ちましょう。

YouTubeでは、及川幸久さんが再生回数TOPです。(検索すれば出てきます)

インターネットサイトは、EPOCH TIMESなどがあります。

EPOCH TIMES(日本語)
https://www.epochtimes.jp/p/index.html

EPOCH TIMES(ENGLISH)
https://www.theepochtimes.com/

中国や台湾系のメディアが事実を報道することになぜ躍起になっているかといえば、彼らは、中国共産党に虐げられてきており、トランプ政権が世界で初めて中国共産党を正式に敵視している政権だからでしょう。

■拡散すること

関連投稿にいいねを押すだけでも、なんでもokです。

実態を知れば知るほど、自然と行動につながっていくはずです。

この私のブログにコメントを残したり誰かにシェアすることも1つです。

あなたのコメントを見た人の意識に影響を与えることでしょう。

影響力のある発信媒体をお持ちの方は、ぜひ勇気ある投稿をお願いしたいです。

どうか、塩漬けの放置になりませんように。

ーーーーーー
相場の未来予測について
ーーーーーー

基本的に先週のブログ末尾に書いたことと同じですが、一つ付け加えるとすると、ビットコインが絶好調だと判断します。

(このブログを書いた12/27の夕方時点では良かったが、12/28の朝の時点では、いったん多くの利確が出た値動きなので、方向性若干不明)

あくまで自己責任で、ご参考まで。

▶︎Mr.Kのつぶやきコーナー

2020年も、読んでくださったあなたのお陰で、一年間、精力的にブログを書き続けることができました。

前日の執筆になってしまうことも多く、事務局の荒木さんがそれに寛大に対応してくださったことを皆さんに知っていただきたいです。

また、コメントをくださったすべての皆さん、改めて心から感謝申し上げます。

ご自身の意志でコメントを残す勇気は、きっとトレードにもいい影響を与えていると思います。

情報化時代は、次なるパラダイムに入りました。

私たち一人一人が、情報をきちんと料理する意識が求められています。

でなければ、いいように管理コントロールされた監視社会になるでしょう。

先人が計り知れない苦労の末に勝ち取った、現代の自由と平和が、どうか保たれますように。

今週も、心から祈ってから寝ます。

激動の時代ですが、お身体に気をつけて、よいお年をお迎えください。

それではまた来年!

GOOD TRADE!!

Mr.K

追伸:
世界的に著名なトレーダーたちは
なぜ、大きく勝つ事ができたのか。

その真相を明らかにしました。

恐らくですが、彼らの戦略をここまで
実践レベルに解説している形式の
講義は日本でココだけだと思います。

よければご覧ください。

http://japan-i-school.jp/jim/legend2020/

関連記事

Pick Up!

【戦○開始】あなたに投資家としての資質はあるかへのコメント

  1. 来年は、今年以上に激動の年となるでしょう。

    来年大きなふるい落としがあるでしょうが、その後再来年にかけて大きなトレンドが出ると思っています(^^♪

  2. いつも素晴らしいブログをありがとうございます。私も今回ほど大統領選挙にくぎずけになったことはありません。選挙前からトランプ大統領のことを数少ない本などから、調べていましたので、投
    票日もかなり遅くまで速報が気になり、珍しくテレビを見てました。翌朝の速報見てショックをうけ、それ以来、及川さんやエポックニュース等毎日チエックして、想像以上の闇の深さに落ち込んだり。。しかし米国ではさらにトランプ大統領の支持者が増えているようですので、奇跡の再選劇期待しつつ応援しています。周囲の人が中々信じてくれない、NHKの罪は大きいと思います。
    長々と失礼しました。

  3. Mr.Kのセミナーを昨年受講しました。現在は自分の売買ルールでトレードしていて貴殿のブログは
    流し読みしていましたが、今回のブログには激しく同意します。私も今回の大統領選の結果については毎日チェックしていますが、こんなことが許されるのなら今後の選挙は不正だらけになってしまうと、とても怖い気持ちになりました。ですがもっと怖いのは不正の事実を知りながら行動を起こさないメディア、司法、議会(一部を除く)です。トランプの孤軍奮闘でCIA,FBIまでも知らんぷりの現実を見せられて真の恐怖を覚えます。自由と平和は、漫然と生きていては守れないということを我々日本人も自覚しないと子や孫に責められますね。Mr.Kの勇気ある発言に私も勇気づけられました。

  4. Mr.K いつもありがとうございます♪起きてる現象を知ることは本当に簡単でないこと 今回のメディアの操作はここまでか?ということ深く驚き恐ろしさを感じました。恒常性のバイアス と言う今回の先生の言葉は本当にハッとさせられました!見ないでやり過ごしたり 思考を止めてしまったり…その場から離れてみたり。でも 何も解決しないし もちろん良くなるどころか益々深みにはまり 気がつけば…という事態にならないように 行動を起こすこと心掛けて行きたいです!2020年はとんでもない一年でしたが 先生の言葉で 来年は行動出来る年になれそうです!ありがとうございます♪

  5. いつもタイムリーなコメントを有難うございます。落ち込んでいるところを励まされたり、おっしゃる通りの耳の痛いアドバイスだったり、Mr.Kさんのメッセージは不思議と自分の行動にピンポイントにリンクしているので、見透かされているような気分になりつつも目が離せず、毎回、有り難く隅々まで読ませて頂いています。参考になることばかりです。心より感謝申し上げます。

  6. 全面的に同感です。よく人に言われます。そんなに思うなら立候補しろと、立候補はできないけど黙ってはいられません。周りの人は諦め気味で黙ってます。あるいは洗脳されてます。
    韓国の慰安婦問題から、中国共産党の蔓延り問題までずーと心を痛めていました。日本は韓、中を敵とみなして行動すべきなのです。株取引をしながら言うのもおかしいのですが、企業は世のため人のためが大義です。しかしトップの大企業を始め企業は金のため、自社のために行動しているとしか見えません。経団連等の意識がもっと変わってほしいです。

  7. 今回も素晴らしいメルマガありがとうございます
    塩漬け株とアメリカ≪日本≫の現状を絡めたお話し、非常に考えさせられました
    塩漬け株ならば個人の損失で済みますが、マスコミの偏向報道を信じて何も行動しないと近い将来、大きな代償を払うことになると思います。個人の力は弱いですが自分で調べて考える、情報発信することから始めています。これが大多数になればきっと変わっていくと思います。このメルマガを読んでもっと自分も動かねばと後押しされました。ありがとうございます

  8. 毎週キレのある考察と世界視野での発言に勉強させてもらっています。
    講師の方のブログの中で一番分かり易く、纏めてもらっていまして、読みやすいです。
    今後も発信を楽しみにしています。

  9. いつも楽しみにしています、お身体を大切に、良いお年をお迎えください、又、来年も宜しくお願い致します、今年もありがとうございました。

  10. 2020年5月からEssential会員です。その半年ぐらい前からブログは毎週見ていましたが、初めてコメントします。及川さんのyoutube見ました。自分がU.Sの情勢、世界情勢を知った所で何か影響を及ぼせるはずがないと思っていましたし、今もそう思っています。
    ただ、薬関係の仕事をしていますが、コロナが始まった頃から、何か違和感を感じていました。何もできないけど、知ろうとすることは止めないようにと思いました。
    何もできないことと、何も知らないことは違うので、何か小さなことをできるように,知ることから始めます。
    個別株投資はやや負けていますが、これからも続ける予定です。ありがとうございます。

  11. Mr.K の勇気ある発言・発信 に感謝です。
    そしてコメントを送られているみなさんの意見に力をいただきました。
    ほんとに大統領選の夜中、トランプ大統領の再任を確信しほっとしていたのに、翌朝からの報道で、何が起きたのか・・・ショックでした。日を追うごとにニュースはトランプ不利に。しかしネット上は、熱くトランプへの応援が増えていく。そして最近の日本のニュースは、たわいのないニュースを流し、目をそらさせているように見える。政治も国民の命と生活を本当に守る気があるのでしょうか。
    コロナだって日本の場合、自殺者数やインフルエンザ数と比較もせず不安をあおり、感染者数だって検者数が増えれば(トレードの認知数が増えれば・・・と同じ?)、陽性者の濃厚接触者を調べれば、不特定に調べるより増えるのではないのかな?
    重症者や医療従事者をもっと守らないと。そして何よりも経済がこれより落ち込んだらとんでもないことに!
    TVを見ている周囲の人たちは、何言ってるの・・って感じですね。
    一人一人が傍観者ではなく、恒常性バイアスに支配されず、ほんのちょっと行動を起こし、トランプさんを応援することで、不正を白日の下にさらし、真の平和が守られますように。

  12. こんにちは。
    いつも感心しながら拝読させていただいております。
    間接的ながら勉強&力付けられております。ありがとうございます。
    及川さんのYouTube、私も見てます。ためになりますよね。

    今年はお世話になりました。来年も宜しくお願い申し上げます。

    石田聖一

  13. 大切な情報を、信用と根拠を持って発信してくださってありがとうございます。
    自身でも調べてみようと思いました。

  14. 渾身のメッセージ感謝致します。ご察しの通り戦後の日本人はテレビにより総白痴化されてしまいました。無料健診で無理やり薬漬けにされる様にタダより高いものはないと自覚しておりません。明治天皇すり替え時からいよいよ侵略が完成されようとしております。そして種子法施行により深刻な食糧危機に落とし込みワクチン接種でトドメを刺すつもりであります。日本をしゃぶり尽くして皆殺しにして領土を奪い取られるということがほとんどの人が分かっていません。ご指摘の通り現在生死を賭けた独立戦争真っ只中であります。是非とも引き続き善処の程よろしくお願いいたします。一年間ブログ配信ありがとうございました。

  15. MR.kさん。今年も後数時間になりました。
    最初にトレードに参加した時の印象はワクワクしていました。
    そして、今も益々ワクワクしています。
    ありがとうございました。一杯学びました。
    来年は大好きな沖縄に行って,一緒に飲みたいです。
    おかげさまで利益を出しています。
    良いお年をお迎え下さい。そして,2021年も宜しお願い致しますよ。

  16. 今回のKさんの投稿、じっくりと読ませていただきました。
    勿論ニコニコ動画も。
    深い考察と問題提議が素晴らしく、またトレード解説だけではなく
    俯瞰的に世界を分析、発信する勇気に人間的な幅を感じました。
    今後も応援しています。
    頑張ってください。

  17. 皆さんから期待されていると思われる米大統領選挙に関することを、追記の意味でコメントしておきます。(現在、2021.1.3)

    ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

    【Help!】いじめが揉み消されています​
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー​

    ジョージア州、ミシガン州、ペンシルベニア州、ウィスコンシン州は、2020年の米大統領選挙の14ヶ月前~1ヶ月前に、大統領選挙の郵便投票における「本人確認作業」に関する法律を変更しました。​

    ━━━━━━​
    法改正のポイント​
    ━━━━━━​

    ■署名がなければ無効→有効に​

    ■署名が選挙管理委員会に保存の署名と一致しなければ無効→有効に​

    ■投票日後に郵送したら無効→有効に​

    ■消印がなければ無効→有効に​


    というような、およそまともとは言えない法律改正。​

    ーーー
    (余談)
    日本でも“二重投票”は、公職選挙法が規定する「潜在無効投票」であり、二重投票をしようとした男性が警察に捕まっています
    https://www.sankei.com/…/news/190730/prm1907300005-n1.html
    ーーー


    話を戻して、先の4州の法律改正は、一人一票の投票権や選挙プロセスの公平性を破壊する内容自体がもちろん憲法違反なのですが、​

    この法律改正が【正規の手続きを経ていない】ことが大きな争点になっています。​


    本来、選挙に関する法律を改正するためには、上院と下院での承認を2回ずつ取らなくてはいけません。​

    しかし、今回、その承認を経ずに州知事と州務長官が “勝手に” 選挙関連の法律を変更しました。​


    これは陰謀論ではありません。​

    テキサス州が(厳密には司法長官らが州を代表して)12月8日に、ジョージア、ミシガン、ペンシルヴェニア、ウィスコンシンの4州を相手取って、連邦最高裁判所に提訴しています。​

    ■実際の訴状などは連邦最高裁のHPを参照(https://www.supremecourt.gov/Search.aspx?FileName=/docket/docketfiles/html/public/22o155.html)


    議会は州民の代表である議員からなるため立法府に属するのに対し、州知事は行政府ですから、法律を変えられるのは立法府たる議会の承認でなければなりません。​

    それが、三権分立というものです。​

    ですから、これは明らかに憲法違反であるという訴えをテキサス州は連邦最高裁に訴えました。​


    そもそも、州が州を訴えるということ自体、過去50年以上にわたって起きていないそうですが、さらに驚くべきことに、12月10日までに、20州がテキサス州に賛同することを表明したのです。​

    ですから、アメリカの半数の州が、今回の4つの州の法改正は憲法違反だと主張している立場であることがわかります。​


    これに対し、最高裁判所はどういう判断を下したのでしょうか?​


    ご存知のとおり、原告不適格として棄却しました。​

    つまり、4つの州で行われた法律改正がけんぽう憲法違反であるかどうかには一切触れずに、テキサス州が他の州の法律について訴えを起こすのは立場がおかしいといって身を交わしたわけです。​


    ポイントは、​

    今回の選挙不正をめぐっては、数万件にのぼる不正の証拠や、憲法違反事案に対して、大手マスコミを含む反トランプ派は、何一つとして具達的な反論をせず、【徹底的にだんまりを決め込んでいるだけ】だということです。​

    ・署名確認をすべきだ → 無視​

    ・投票機器を検査すべきだ → 無視​

    ・投票機器がインターネットにつながっている証拠 → 無視​

    ・偽造投票用紙か調べるべき → 無視​


    あなたは、なぜ警察が動かないのか?と思うでしょう。私も思いました。考えられる可能性は2つ。警察トップが腐っている、または、訴えがすべてフェイク(そんなことあるか!)​


    ━━━━━━​
    いじめと同じ構図​
    ━━━━━━​

    誰かが「今、正義に反したことが起きている!」と主張し続けているのに、周りが何も反論せずにその主張そのものを無視し続けているとしたら、​

    それは、実際どちらが「真実」だと思いますか?​


    今回のように、○○は犯罪を犯している!というようなケースの場合は特に、本当に身が潔白で主張されていることが事実無根なのであれば、少なくとも名誉毀損だと反論するのが普通でしょう。​

    しかし、大手マスコミや米民主党などは、今回の違憲騒動に対して徹底的に無視しています。​


    なぜか、、?​


    犯罪だと言われている側が単に無視するというのは、「黙っておけばそのうち忘れられるさ」という戦略ではないでしょうか?​

    「国民は、自分のことで精一杯だから、国の政治についてなんてどうせ行動を起こさないし勝手に忘れてくれるさ」​

    という態度に見えます。​


    「いじめられた!」と本人が言い、周りの友達も「いじめられていたのを見た!」と証言をしているのに、担任の先生や校長先生がみてみぬ見て見ぬフリをして揉み消す・・・​

    日本人が一番嫌いなタイプの行動ではないでしょうか?​

    少なくとも、両者の話を聞かなくては。​


    我々にできるのは、この状況を無視しないことだと思います。情報を注視して、イイねをつけたり、リツイートしたり、シェアしたり、YouTubeを見たり、、勇気ある発信者の発信を受け取り、応援を伝えることです。​


    ━━━━━━​
    米大統領選の最新状況(2021.1.3)​
    ━━━━━━​

    ・テッドクルーズ上院議員ら11名が、今回の選挙は憲法違反であるとし、緊急監査を要求。要求を飲まなければ今回の選挙結果に意義を申し立てると発表。​

    ・少なくとも140人の現役下院議員が、1.6に今回の選挙結果に意義を申し立てると報道(報道のみ)​

    ・トランプ大統領は、「1.6の上下両院議会の日に大量の不正の証拠が出る。大勝利!」とツイート​

    そういえば、国家情報長官のジョン・ラトクリフによる調査報告書がまだ公開されていない、、、1.6にあるのかもしれませんね。

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